水族館−関東−新江ノ島水族館
新江ノ島水族館は、深海ゾーンとクラゲがすごい!
”水族館発【水族館情報】水族館行”へようこそ。
水族館の情報を仕入れて水族館へ行きましょう!
館長の海(かい)です。
相模湾の後は、「深海ゾーン」。ここには、水族館初の深海高圧水槽があります。
この新江ノ島水族館は、潜水調査船「しんかい6500」を持つ海洋研究開発機構との共同研究によって、最新の深海生物が展示されています。
とにかく、深海動物が生きて動いているというのがすごい。
オウムガイが、標本でなく生きたままみられるんです。
ほかの水族館では見られません。ぜひここで見てください。
続いてクラゲです。
この水族館の前身「江ノ島水族館」は、日本で初めてクラゲの展示を始めた水族館です。
そのクラゲだけを展示する「クラゲファンタジーホール」は、大小9つの水槽で常時約10種類のクラゲを公開しています。
クラゲの体内をイメージさせる半ドーム式の青い幻想的な空間も素敵です。
クラゲについての旧江ノ島水族館から30年以上の飼育研究と展示手法で培われた経験が活かされています。
クラゲの展示の感じだけですが、フリー写真、鳥羽のクラゲです。



水族館情報、如何でしたか?次回も水族館で楽しみましょう。
こちらにも水族館の情報があります。
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そのクラゲだけを展示する「クラゲファンタジーホール」は、大小9つの水槽で常時約10種類のクラゲを公開しています。
クラゲの体内をイメージさせる半ドーム式の青い幻想的な空間も素敵です。
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1. 新種?の深海生物を発見 クシクラゲの一種 [ ZunZunNews 気になるニュースレビュー ] 2007年06月13日 07:12
毎年毎年、深海から新種とおぼしき生物が発見されているような気がします。まだまだ得体の知らない生き物がうようよしていそうで、ワクワクしますね。グロテスクなものが多かったりするので、その怖いもの見たさというのもありますが。
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